青空の下、白いテントに染めの衣料やデニムのバッグが並ぶ道の駅の出店 葉の柄を柿渋で染めた半袖シャツがハンガーに並ぶ デニムをリメイクしたハンドバッグが積み重なる 革の縫い目に針を通す職人の手元

山梨・長野の道の駅で、
時間とともに、
変わっていく物の良さを

お店について

Kjantatiriは山梨県 八ヶ岳中腹の清里駅前で1984年より輸入雑貨商を長年経営してきました。 現在は近県の道の駅で出店を続けており、引き続き魅力的な品ぞろえで営業をしております。

  • 緑の山を背に、白いテントに染めの衣料やデニムのバッグを並べた出店
  • 鯉のぼりが渡された道の駅の広場に立つ白いテント
  • 道の駅の建物の前、デニムのバッグを並べたテント
  • テントの下に下がるポンチョやニットと、台に並ぶバッグ
  • 道の駅の軒下に張ったテントに、染めの衣料が並ぶ
  • パッチワークのポンチョや柿渋色のワンピースが下がるテント
営業 土日および天気の良い金曜・月曜 9:00頃から17:00頃まで ※12月〜2月頃は雪のためお休みしています。※天候や時期によって変動します。

出店についてはお知らせをご確認ください。

扱うもの

手仕事たち
藍の生地の寄り。折り目で色が抜けはじめたところ

染め物

藍と柿渋で、一枚ずつ手で染めた衣料です。藍は着るほどに少しずつ淡くなり、柿渋は反対に濃くなっていきます。

染め物を見る
ケーナの歌口と節の寄り。竹の繊維と削り跡が見えるカット

ケーナ

アンデスの縦笛ケーナを、竹から一本ずつ手で削っています。竹によって音が少しずつ違うので、音を聴いて選べます。

ケーナを見る
デニムの縫い返しと色落ちの寄り。元のステッチが残っている部分

デニムリメイク

履かれなくなったジーンズをほどいて、鞄に仕立て直しています。前の持ち主がつけた色落ちも、そのまま生かします。

デニムのものを見る
革の表情の寄り。使い込んで飴色になった角と手縫いの目

革

タンニンでなめした革を、手縫いで仕立てています。使っているうちに、少しずつ飴色に変わっていきます。

革のものを見る

読みもの

選ぶ前に、素材のことを

お問い合わせ

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藍染めの布、竹のケーナ、デニム生地、革の小物を暗い台の上に並べた俯瞰
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オンラインショップは現在準備中です。 Kjantatiriの商品は全て手作りのため写真とは違う部分も出てきてしまうかもしれません。 お店で直接手に取り選んでいただく事をおすすめしております。